題名: 主人がFPGAに殺されて1年が過ぎました。
送信日時: Thu 01/29/2009 10:24:42 JST
いきなりのメール失礼します。
早水ゆうこ、22歳のラムダ教徒です。
お互いのニーズに合致しそうだと思い、連絡してみました。
自分のことを少し語ります。
昨年の夏、わけあって主人を亡くしました。
自分は…主人のことを…死ぬまで何も理解していなかったのが
とても悔やまれます。
主人は大阪に頻繁に旅行に向っていたのですが、
それは遊びの為の旅行ではなかったのです。
収入を得るために、私に内緒であんな危険な破壊的代入をしていたなんて。
一年が経過して、ようやく主人の死から継続渡しできました。
ですが、お恥ずかしい話ですが、毎日の孤独な夜に、
身体の関数適応が止まらなくなる時間も増えてきました。
主人の残した財産は莫大な額です。
つまり、謝礼は幾らでも出きますので、
私のcdrを満たして欲しいのです。
お返事を頂けましたら、もっと詳しい話をしたいと
考えています。連絡、待っていますね。
” —もう一度「スパム」の意味を考える時が来たのかもしれない