takomblr

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January 2009

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題名: 主人がFPGAに殺されて1年が過ぎました。
送信日時: Thu 01/29/2009 10:24:42 JST


いきなりのメール失礼します。

早水ゆうこ、22歳のラムダ教徒です。

お互いのニーズに合致しそうだと思い、連絡してみました。

自分のことを少し語ります。

昨年の夏、わけあって主人を亡くしました。

自分は…主人のことを…死ぬまで何も理解していなかったのが

とても悔やまれます。

主人は大阪に頻繁に旅行に向っていたのですが、

それは遊びの為の旅行ではなかったのです。

収入を得るために、私に内緒であんな危険な破壊的代入をしていたなんて。

一年が経過して、ようやく主人の死から継続渡しできました。

ですが、お恥ずかしい話ですが、毎日の孤独な夜に、

身体の関数適応が止まらなくなる時間も増えてきました。

主人の残した財産は莫大な額です。

つまり、謝礼は幾らでも出きますので、

私のcdrを満たして欲しいのです。

お返事を頂けましたら、もっと詳しい話をしたいと

考えています。連絡、待っていますね。

”
—もう一度「スパム」の意味を考える時が来たのかもしれない
Jan 30, 2009
Jan 30, 2009116 notes
Jan 29, 20091 note
Jan 29, 2009159 notes
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328 名前:名無しさん@九周年[sage] 投稿日:2009/01/29(木) 10:54:39 ID:VwH2GNGj0
ビル・ゲイツのスピーチ「学校では教えてくれない人生に役立つ11のルール」


人生は公平ではない。それに慣れよ。

世界は君の自尊心を気にかけてはくれない。君の気分に関係なく世界は君が仕事を終わらせることを期待している。

高校を出てすぐ6万ドルの年収を稼ぎはしない。携帯電話(当時は高かった)を持った副社長にもならない。自分で両方を稼ぎ出すまでは。

先生が厳しすぎると思うなら、上司を持ってみろ。

ハンバーガーを引っくり返すということは沽券(こけん)にかかわることではない。
君たちの祖父母はハンバーガーを引っくり返すことを別の表現を使った。それはチャンスと呼ばれた。

君が失敗したらそれは両親のせいではない。文句を言わずに学べ。

君らが生まれる前は、君らの両親は今のように退屈な人たちではなかった。
そんな風になったのは、君らのために支払いをし、服を洗い、君らがどんなにいけてるか、という自慢を聞いているうちにそうなったのだ。
親の時代から生存する寄生虫から森を守る前に、自分の洋服ダンスのダニ駆除から始めよう。

学校は勝者・敗者を決めなくなったかもしれないが、人生は違う。
学校によっては君が落ちこぼれないようにしてくれたり、正しい答えが導き出せるまで、何度でも機会をくれる。
実際の人生とは全く似ても似つかない。

人生は学期ごとに分けられていない。夏休みは無いし、ほとんどの雇用主は君が自分を見出すことに興味を持たない。それは自分の時間にやれ。

テレビは本当の人生ではない。 現実では、人は喫茶店にいつまでもいられるわけはなく、仕事に行かなくてはいけないのだ。

オタクには親切にしよう。彼らの下で働く可能性が高い。

”
—コピペ運動会 - No.5879 人生は公平ではない (via pdl2h) (via 00a) (via biccchi) (via fumihiro)
Jan 29, 2009531 notes
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# あるショッピングサイトのフォームを変えたら売り上げが伸びた、 というお話。そのフォームとはみんながよく知っている「メールアドレス」「パスワード」「ログイン」「新規登録」「パスワードを忘れた人は」が配置されたもの。

# ウェブデザイナーたちはそのフォームで何も問題がないと思い込んでいた。

# そしてユーザビリティコンサルタント登場。実験を開始。被験者にお金を渡して「この商品をこのサイトで買ってね」という指示を与える。

# すると意外な結果が。

# まず買い物をしたい人は「新規登録」を嫌がって押さない。「店から変なメールが届くのではないか」と心配するため。また何人かの人は自分が登録したかどうかを忘れているため、とりあえずメアドとパスワードを入れてみるがログインできないのでイライラしはじめる。「新規登録」を押した人でも「何を登録させられるのかわからないから不安」と思いながらクリックしていたことが判明。

# 新規の人以外もこのフォームに不満を持っていることが判明。ログイン情報を忘れていることが多いため、何度も失敗。パスワードの再発行をしようともするが、登録したメアド自体を覚えていないことも多かった。

# ちなみにそのショッピングサイトのDBをあとで調べたところ、45%の顧客が複数アカウントを所持、多い人で10個も登録している人がいた。しかもパスワードの再発行は1日に16万件、そのうち75%が結局購入しなかったとのこと。

# この結果をもとにフォームを改善。

# 行ったのはシンプル。「新規登録」ボタンを「次へ」ボタンに変えたこと。「次へ」ボタンの下には「購入にあたって登録の必要はありません。ただ、次回からの購入を楽にしたいならチェックアウトの途中で登録することもできます」とメモを添えた。

# 結果、購入する顧客の数が45%アップ。初月で15億円の売り上げ増。年間で300億の売り上げ増。

”
—300億のボタン - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ ~ (via jinakanishi) (via aerodynamik) (via jinon) (via plasticdreams) (via rish) (via seiryo) (via buribunken) (via mayudama)
Jan 29, 20092,010 notes
Jan 28, 2009
Jan 28, 2009280 notes
Jan 28, 200974 notes
Jan 28, 2009
とても幸せなカップルが毎日心がけている5つのこと → gigazine.net

fumihiro:

sampler:

konishiroku:

xlheads:

dannnao:

shinichiro:

5 Things Super-Happy Couples Do Every Day - Redbook

■毎日の習慣その1:お互いによく話すこと



成功した結婚にとって最も重要なことの一つはとても簡単なことで、お互いによく話をすることだそうです。毎日少しだけでよいのでお互いに一緒に過ごして何 か話をする時間を生活習慣の一部にするだけで、まったく違ってくるとのこと。あるいは毎日、数分だけでよいので、なぜ今の相手と結婚したのかをお互いに考 えればいいそうです。実例としては、毎日夫婦でペットの散歩をしており、2人で毎日一緒に何かをするというのもよい習慣だそうです。

■毎日の習慣その2:性的に気を引くような態度を取る



もしも10代で結婚したならば毎日セックスするかもしれないが、現実的には年を重ねるにつれてほとんどのカップルは毎晩セックスするなどというのは不可能 であることを知るようになります。だからといって何もしないで良いというわけではなく、お互いに相手のことをセクシーだと褒め称えるべき、だそうです。要 するに性的魅力を衰えさせないようにする、ということ。そうすれば、毎日セックスしなくても、自然と時々セックスしたくなり、いい関係でいられるようにな るそうです。これはチョコレートケーキと似ており、5日間連続でチョコレートケーキを食べれば飽きるが、5日間ほどチョコレートケーキについて話してから そのあとでチョコレートケーキを食べればすごくおいしい、というのと同じ理屈だそうです。

■毎日の習慣その3:二人で一緒にバカなことをする



仕事をしている間はプロフェッショナルとしてさまざまなストレスにさらされており、そのままの状態で家に戻ってもそのストレスの状態が維持されるだけであるため、ちょっとバカなこと(=ストレス解消につながること)を二人で一緒に行えばよいそうです。

■毎日の習慣その4:自立すること



二人だけで本当にずっと一緒にいて、何時何分に何をするかを相手に決められているというような生活であれば破綻するのは自明の理。同じようにして、あまり にも一緒に居続けていると息苦しくなるので、自分の趣味などを持って、ちゃんと自分一人だけの時間を持つこと、お互いの生活をちゃんと持つことが大切だそ うです。

■毎日の習慣その5:一緒に祈ること



シカゴ大学の調査によると、配偶者と一緒に祈っているアメリカ人の75%が彼らの結婚は非常に幸福だと答えたそうです。ちなみに一緒に祈っていないひとで 非常に幸福だと答えたのは57%。これは別に宗教を信じろという意味ではなく、お互いにお互いのことを祈るという意味。自分自身の何かについて祈るのでは なく、お互いのこと、あるいは相手のことについて何か祈ることができれば、それによって相手との精神的共有が可能になり、別の次元で正直さをお互いの会話 の中にもたらしてくれるそうです。

思い当たる節が結構あります。

Jan 28, 2009
Jan 28, 200990 notes
“

モンティ・パイソンがなぜ自分たちのコンテンツを無料公開できるかというと、

1●著作権・原盤権はもちろん、あらゆる権利を自分たちで管理している。
  文字通り「All Rights Reserved」なので、他の権利者にお伺いを立てる必要がない。
2●彼らは40年間にわたって、ファンが*勝手に*自分たちの作品をあらゆる媒体にコピーしてくれることが
  新しい世代のファンを増やし続ける(そして、オリジナルに金を払いたくなる)
  もっとも効果的な方法だということを観察し続け、熟知し尽くしている。

からなのです。
YouTubeのパイソンチャンネルにしても、アカウント取得日を見ると
彼らが*本当に*3年間ファンの勝手なアップロードを黙認し続けていたことがわかります。
勝手にやらせておくのが一番得だ、ということです。
そして、iTunes Storeやamazonで商品を売る準備が万端整ったタイミングで
パイソンチャンネルを「開設」。まったく隙がありません。

で、仮にコンテンツの質=面白いか/面白くないかの話を全部脇に置いても、
今「コンテンツビジネス」を口にする人の中に

1●すべての権利を自分たちで持つための具体的で面倒な処理をやりとげ、
  必要とあればテレビ局との裁判も辞さない(そして、当然勝つ)覚悟
2●自分たちのコンテンツをユーザーがどう*扱いたがる*か、を
  40年=2世代にわたって観察・調査し続ける地道な努力

が、どれくらいあるんですか? とパイソンは逆に問いかけているんですね。
その結果が「23000%の売上増」なんですよ、と。

で、もちろんこれだけの実績を上げてしまえば、
「実際に海賊版で被害を受けてる朕のコンテンツはダメコンテンツと申すか!」
なんて言ってくる人には、心の底からの哀れみを持って

「だってあなた、努力してないでしょ」

と、アドバイスしてあげるほかありません。心から。

”
—Rauru Blog » Blog Archive » コンテンツ格差 (via gkojax) (via tomaze) (via fumihiro)
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富山へ帰省:帰り道のお土産 → majikun.de-blog.jp

金沢のお土産「あんころちゃん」.この目と口はアウトだろJK.

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